レーシックの最近のブログ記事

視力が昔から低く、メガネを付けなければ生活するのも一苦労でした。

コンタクトはバンド仲間が「ずれた」と言って痛そうにしているのを見て、自分には無理だなぁと思っていました。

しかし、最近メガネの跡が目にくっきり残るようになってなんかカッコ悪く見えてつけるのがイヤになってきてしまいました。

メガネをとると目が悪い人特有の人相の悪い目つきってありますよね。そういうのを気にしだしたら段々嫌になってきまして、今話題のレーシック手術について調べました。

数多くあるレーシッククリニックの中でも人気のある神奈川アイクリニックで受けるのが一番良いかなと思い、早速受けてみることにしました。

定期検診が無料なことやレーシック以外の費用は一切かからないというのも判断材料になりました。値段についての詳細が事細かにかかれており、自分の予算を考えることができました。

レーシック割引などもあり、値段がとにかく他より安いのですが、3年間も保証をつけてくれて再度視力が戻ってしまった場合再手術することができます。

39万件以上の実績があり、すぐに受けるのではなくカウセリングや適性検査などの工程がありますので、当初にあった不安は徐々になくなっていきました。術前と術後にも検査があり対応は丁寧で安心することができました。

手術自体は機械によって行われるので、手術特有の緊張感というのはそこまでありませんでした。昔交通事故にあった時にやった手術は恐怖でいっぱいでしたけど、この手術は手順がしっかり確立されておりあっという間でした。

術後の目の状態はもやもやしていますが、それも時間と共に解消されましたのでとても良い手術を受けることができたと嬉しく思いました。
ちょっと偏見かもしれませんが...ミュージシャンにメガネって似合わない気がしてます。

もちろん、メガネが売りのミュージシャンも居ますが、たとえば近視のロックギタリストが居たとして、
メガネかけてライブはやらないですよね?
衣装との兼ね合いもあるし、曲やツアーの雰囲気を重視するならメガネは無しなんじゃないかと。

いつもバリバリに歌ったり楽器弾いたりする人がたまにメガネかけて作詞作曲している姿にはキュンとするかもですが。

最近はタレントさんやアイドルは、近視だとレーシック手術で治しちゃいますからね。
スポーツ選手なんかも多いですけど、芸能人には圧倒的にレーシック受ける人が多いですよね。
今やレーシックはかなり身近なものになっていますしね。

やはりイメージ商売。

おまけに多忙な方々でしょうから、メガネとかコンタクトにかける時間を他にあてられたらメリットも多そうです。

メガネかけてヘドバンは出来ない。
メガネかけてギターバチバチ弾くのは難しい。
野外ライブで汗だくになったり雨が降ったら...メガネは明らかに邪魔。
なにより一生懸命がんばっている姿やセクシーな素顔がよく見えないです。

メガネに恨みはないけれど(というか必要な物だと思いますけれど)
やはりミュージシャンにはメガネは脱いでいてほしいと思う次第です。

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